美しいフランスの自然公園の山間で造られる至極の亜硫酸無添加ワイン「マス・デ・メジュール」新発売 (1/6ページ)
ワイナリー「マス・デ・メジュール」は、フランス ラングドック地方で亜硫酸無添加のワインを造る生産者です。オーナーのヴァンサン・オージュ氏は醸造学の専門家。亜硫酸無添加で造られるワインは、ナチュラルながらも緻密な味わいが魅力です。シャルドネ100%で造られる「バリサントル 2021」、辛口ロゼワインの「ジェム 2021」、複数のブドウ品種の古木を調和させた「サンビオーズ 2020」の3種類が数量限定で入荷しました。
2015年に創業100年を迎えた酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、2022年11月初旬より、ラングドック地方で亜硫酸無添加のワインを造る生産者「マス・デ・メジュール」の取り扱いを開始しました。
▼ マス・デ・メジュール ワイナリー紹介ページ:https://www.mottox.co.jp/producer/winery/002157
■美しいフランスの自然公園の山間で造られる至極の亜硫酸無添加ワイン「マス・デ・メジュール」
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MDkyMCMzMDY1ODcjNzA5MjBfVHZZUHZRZ1VoSi5qcGc.jpg ]
ラングドック地方、フォジェールから北西に10km程の場所に位置しています。