クラウド実践大賞実行委員会、審査員特別受賞企業4社を発表 (1/2ページ)
クラウド実践大賞実行委員会は、2022年11月2日(水)、10月に開催された全国中小企業クラウド実践大賞地方大会の登壇企業から、審査員特別賞を決定しました。
クラウド実践大賞実行委員会は、2022年11月2日(水)、10月に開催された全国中小企業クラウド実践大賞地方大会の登壇企業から、審査員特別賞を決定しました。
「全国中小企業クラウド実践大賞」は、クラウドを活用した新しい経営スタイルや働き方、新しい価値の創造、デジタルトランスフォーメーションの推進などにチャレンジする中小企業を発掘し、その取り組みを共有することで、事例から学び、自社での実践ヒントを得ることを目的に開催しています。
地方大会は、10月12日(水)の関東・信越を皮切りに、東海・北陸、近畿・中国・四国、九州・沖縄、北海道・東北の順に開催しました。
審査員特別賞は、地方大会で発表した事例の中で、中小企業がクラウド活用の際に参考となる優良な事例に対して贈られるものです。
審査員特別賞
<東海・北陸大会>
登壇タイトル:民宿フロント業務の無人化システムの構築
登壇者:株式会社中林工務店(旅荘つゆくさ) 代表取締役 中林 徹司 氏
高山北商工会 経営指導員 西田 洋 氏
<近畿・中国・四国大会>
登壇タイトル:田舎の土建業!女性が中心となった働き方改革、きっかけはクラウドツールの導入でした。