福原愛VS仲本工事さんの妻「最強肉食」バトル!!略奪愛相手の元妻と「ドロ沼裁判」、加藤茶“ブチギレ”の「めちゃくちゃ夜生活」! (2/3ページ)
「今回の『文春』では『女性セブン』で報じられたAさんが既婚者だったこと、Aさんの元妻Bさんが福原さんを相手に“不貞行為に対する精神的苦痛として300万円、離婚に対する精神的苦痛として500万円など、計1100万円の慰謝料を請求した”と、福原さんが慰謝料を請求されたことが報じられています」(前同)
福原の代理人弁護士は同誌の取材に「係争中のため、今はコメントは控えさせていただきますが、裁判で明らかにしたいと思います」としており、10月31日には口頭弁論が開かれた、ということだった。
■錦織圭との“路チュー”だけじゃない超奔放エピソード
「福原さんは、結婚前の2008年11月には『FRIDAY』(講談社)に、テニスプレーヤー・錦織圭選手(32)と原宿の街を密着して指を絡めせて歩いたり、錦織選手が福原さんの腰に手を回したりとかなりラブラブな様子なうえ、後ろ姿ながら“路チュー”を報じられたこともありました。
それと同時期に、青森山田中・高時代の同級生で卓球選手の大矢英俊さん(34)との二股疑惑が浮上していたことがあったりと、たびたび“肉食系女子”の片りんをのぞかせていましたね。
さらに、卓球選手の松平健太さん(29)と交際しているという噂も、一時ささやかれたことがありました」(前出の女性誌編集者)
昔から恋愛に対して肉食系だった福原。一方、仲本さんの内縁の妻だった純歌も決して負けていないという。
「まず、仲本さんとの出会いそのものがいわゆる“逆ナン”でした。