福原愛VS仲本工事さんの妻「最強肉食」バトル!!略奪愛相手の元妻と「ドロ沼裁判」、加藤茶“ブチギレ”の「めちゃくちゃ夜生活」! (3/3ページ)
純歌さんは高知県でラジオパーソナリティなどをして活動していたんですが、同県で行なわれた仲本さんのコンサートに“観客”として訪れた際に“ラジオ番組のゲストに呼びたい”と、直接連絡先を書いた紙ナプキンを渡したうえ、その後もバーに誘ったり積極的にアプローチをした、と10月19日の『NEWSポストセブン』で報じられています」(前同)
その後、2015年に2人の名を冠した居酒屋「仲本家JUNKAの台所」とカラオケスナック「ピンクローズ」をオープンさせた純歌だったが、11月1日に公開された『文春オンライン』は店の客だった男性・A氏が純歌と愛人関係にあったことを告白。「曜日ごとに相手をとっかえひっかえしていた」とまで証言していた。
■「加藤茶ブチギレ報道」を真っ向から否定した純歌
「仲本さんがいないときに不貞行為に及んでいたとか、“新しい彼氏ができた”と純歌さんが周囲に言いふらしていた、などなどさまざまな生々しいことが赤裸々に暴露されていましたが、こういった一連の報道について、純歌さんは同誌の取材や、それを受けての他メディアの取材で真っ向から否定しています」(前出の女性誌編集者)
11月2日の『スポニチアネックス』では取材に対して、
「愛人がいたなんて全く事実ではありません」「店には私目当てで来るお客さんや、誘ってくる人もいた。断った人もいる。ふられた腹いせで私を陥れようとしているのではないかと思う」
と主張。同時に、加藤茶(79)が交通事故直後に仲本さんの病室を訪れて「仲本がこうなったのはお前のせいだ!」と怒鳴った、という報道についても、「全く言われてない。一言も。加藤さんにも聞いてみてください」と強く否定したという。
「不貞行為の事実がどうかは別として、まったく接点のなかった状態から仲本さんを逆ナン同然に口説いて、最終的に披露宴を開いたり一緒に店を開くまでに至ったりと、非常に積極的な女性であることには違いない。
多くのスポーツ選手との恋愛が報じられ、ついには“今カレ”の元妻から訴えられてしまった福原さんと同等の、“超肉食系女子“なんでしょうね」(前同)
世間を騒がせている2人。さまざまな仰天話が報じられているが、それぞれ恋に積極的なことだけは、間違いないようだ。