“芯”が見える「透明なサッカーボール」が新登場!キックの精度やコントロール技術を飛躍的に高める、屋内練習用球「ヒノマール」が11/16(水)発売開始 (3/6ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTcwNSMzMDc0NjcjNTk3MDVfd1pPa05zanpVRS5qcGc.jpg ]
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[動画: https://www.youtube.com/watch?v=_BmKlFNUbjA ]
■軽く柔らかな素材で、成長期の子どもたちのヘディングリスクも防止
「ヒノマール」の特徴は、透明な素材を使用していること。ボール内部を可視化することで、芯を正確に捉えることができ、意識的に芯から外すという技術も育むことができます。
また、安全にヘディング練習ができるよう、軽さと柔らかさを追求しているのも「ヒノマール」のこだわりです。ヘディングに関わるリスクを避けるために、公益財団法人日本サッカー協会では2021年に「JFA育成年代でのヘディング習得のためのガイドライン(幼児期~U-15)」を発表。