“芯”が見える「透明なサッカーボール」が新登場!キックの精度やコントロール技術を飛躍的に高める、屋内練習用球「ヒノマール」が11/16(水)発売開始 (4/6ページ)
風船や軽量のボールでの練習を推奨していますが、「ヒノマール」は公式球(5号球)と同程度の大きさであり、より従来のボールに近いため、実践的なヘディング練習が可能となります。
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■自宅で安心して質の高い個人練習が可能、スポーツ流体工学の権威も機能性を高く評価
ソフトで軽量な「ヒノマール」は、屋内で安心して使えるのも大きな魅力。コロナ禍で集団の練習ができない、悪天候で外での練習ができないといった場合にも活躍します。
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サッカーのキック技術やスポーツ流体工学に関する研究の第一人者である浅井武名誉教授(筑波大学)も、「ヒノマール」の機能性を高く評価。