SixTONESの田中樹・京本大我『Mステ』騒動に「あれで正解」のドヤ顔、“脱退”キンプリ平野・岸・神宮寺への「秘密エール」 (2/3ページ)

日刊大衆

 メールは「普通、ANNのパーソナリティって、こういうときはめちゃめちゃキメて、“やっぱり本業はスゲえな”と感じるのが定番ですが、間奏の部分で発作みたいな時間が訪れ、全員がめっちゃキモかった瞬間があった」と、SixTONESのパフォーマンスへのダメ出しだった。

 リスナーの『Mステ』で『ANN(オールナイトニッポン)』のノリを出さないほうが良いという指摘に、京本が「ギャップが出てなかった問題ね。(ラジオで)しゃべっているときと変わらんっていう」と応じると、田中が「とにかく俺らは“楽しくやろう”ってことでしたから」と説明した。

■田中樹は「正解だった」

 また、パフォーマンスの確認のため、スタジオのモニターをスタッフに撮ってもらっているという田中は、その時の様子を、ジェシーが「曲中に自分のドラマの番宣」、自分と松村北斗(27)が「社交ダンス」をたしなんでいたと、照れ笑いしながら語った。

 さらに、京本は「両足でひたすらジャンプ」していて、高地優吾(28)は「走り回っていた」という。そして、森本慎太郎(25)は画面に写ってもおらず、カメラの後ろで楽しんでいたそうで、京本は「生放送の自覚がなくなっていた」と、レッスンの休憩みたいな気分だったと推測した。

 これを田中は「あれは、ああいうパフォーマンスで正解だった」とし、「それで、みんなが元気出たらなってのもあって」と、ラジオリスナーでさえも違和感を覚えたという、メンバーの悪ふざけのようなパフォーマンスの意図を明かした。

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