「打ち切り」『スッキリ』にあった「ただの宣伝番組」局内揶揄!「後任濃厚視」藤井貴彦アナは「超王様化」…「桝太一アナ電撃退社」の大誤算!! (2/6ページ)

日刊大衆

“あいつ、スッキリして辞めやがったよ”みたいな」と毒づき、森アナや岩田絵里奈アナ(27)から「怖いこと言うのやめてください」「怖い」と制される場面もあった。

 最後には「3月末まで楽しくやりたいと思います。みなさんにも可愛がってもらいたい」と思いを新たにしていた。

「番組はアイヌ民族への不適切な表現をはじめとする不祥事、視聴率の低下とマンネリ化、吉本芸人の闇営業騒動の際に勃発した“加藤の乱”などが重なり、以前から打ち切り説がたびたび報じられてきました。それでも存続していたのは、9時台が自社コンテンツのプロモーションに大きく貢献していたからだともっぱらです」(制作会社関係者)

■「視聴者無視」の番組内容に局内からも疑問の声が

 午前9時台の『スッキリ』はエンタメコーナーを中心に放送。2020年には日韓合同のグローバル・オーディションプロジェクト「Nizi Project」を番組で特集し、NiziUのデビューへの道を追いかけ、ブレイクを後押しした。

 11月11日配信の『スポニチアネックス』でも、『スッキリ』は3年ほど前に打ち切りが検討され、ドラマを放送する案も持ち上がっていたもののNiziUのおかげで延命できたと報じている。

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