純国産セキュリティ製品同士が連携、LogStareがFFRI yaraiに正式対応し、ゲートウェイからエンドポイントまでのログを一気通貫で可視化し... (1/5ページ)
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セキュリティ運用のプラットフォーマーLogStare(ログステア)がFFRIセキュリティと連携、FFRI yaraiによるエンドポイントにおける脅威検出の履歴を、LogStareの統合ログ管理機能で収集・分析することで、検出された脅威に対するゲートウェイからエンドポイントまでの一気通貫のログ分析が可能となる。
純国産セキュリティ製品同士が連携、LogStareがFFRI yaraiに正式対応し、ゲートウェイからエンドポイントまでのログを一気通貫で可視化しセキュリティ運用を最適化
セキュリティ運用のプラットフォーマー、株式会社LogStare(読み:ログステア、本社:東京都中央区、代表取締役:米今政臣、以下LogStare)とサイバーセキュリティ領域において国内で独自の研究開発活動を展開している株式会社FFRIセキュリティ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:鵜飼裕司、以下FFRI)は両社で連携し、次世代マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」において次世代エンドポイントセキュリティ「FFRI yarai」のログ分析に正式対応しました。
FFRI yaraiによるクライアントPC等のエンドポイントにおける脅威検出の履歴をLogStareの統合ログ管理機能で収集・分析することで、検出された脅威に対するファイアウォール等のゲートウェイ機器からエンドポイントまで一気通貫のログ分析が可能となります。