日本の酒文化にフォーカスしたバー「Mixology FOLKLORE」にて、麴のリキュール”Me”を使用したローアルコールカクテルが誕生 (1/3ページ)

バリュープレス

有限会社神田豊島屋のプレスリリース画像
有限会社神田豊島屋のプレスリリース画像

本みりんとして史上初めて、世界三大酒類コンペティション(IWSC、SFWSC、ISC)の全てでメダルを獲得した麴のリキュール“Me”を展開する有限会社神田豊島屋(本社:東京都千代田区、代表取締役会長:木村蓉子)が、ミクソロジーの第一人者と言われる南雲主于三氏が手掛けるバー、Mixology FOLKLOREとコラボレーション。“Me”の魅力を最大限に引き出せるよう、水彩画のようなイメージで他の材料を足していくことで完成したローアルコールカクテル「MALO(マロ)」の提供が開始されました。

本みりんとして史上初めて、世界三大酒類コンペティション(IWSC、SFWSC、ISC)の全てでメダルを獲得した麴のリキュール“Me”を展開する有限会社神田豊島屋(本社:東京都千代田区、代表取締役会長:木村蓉子)が、ミクソロジーの第一人者と言われる南雲主于三氏が手掛けるバー、Mixology FOLKLOREとコラボレーション。“Me”の魅力を最大限に引き出せるよう、水彩画のようなイメージで他の材料を足していくことで完成したローアルコールカクテル「MALO(マロ)」の提供が開始されました。

■麹の甘みから生まれる、未体験のカクテル
有限会社神田豊島屋では、『本みりんを、日本酒・焼酎に次ぐ「第3のジャパニーズアルコール」へ。』を標榜し麴のリキュール“Me”を造り上げました。それをもとに、各業界のトップクリエイターとコラボレーションを展開します。今回はMixology FOLKLOREのヘッドバーテンダーを務める佐藤 由紀乃氏によってローアルコールカクテルが誕生しました。

■佐藤氏による解説
◎「MALO」
1)メニューの材料について
麴のリキュール“Me”、ミルキーな香りが特徴の台湾金萱(きんせん)茶、酸味のバランスが絶妙な木戸泉酒造のAFS生酒、ラニョーサブランを使い、最後にマスカットをあしらいました。
2)メニューの特徴、コンセプトについて
“Me”の魅力を最大限に引き出せるよう、台湾金萱茶の甘美なフレーバーやコニャックの厚みを少しずつ水彩画のようなイメージで足していきました。繊細で美しい味わいのローアルコールカクテルになったと思います。

「日本の酒文化にフォーカスしたバー「Mixology FOLKLORE」にて、麴のリキュール”Me”を使用したローアルコールカクテルが誕生」のページです。デイリーニュースオンラインは、ミクソロジーみりんリキュールお酒バーネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る