「この街は常に危険に晒されている」強盗犯罪が横行する米ポートランドの衣料品店が閉店。ドアに悲痛な掲示文 (1/3ページ)

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「この街は常に危険に晒されている」強盗犯罪が横行する米ポートランドの衣料品店が閉店。ドアに悲痛な掲示文
「この街は常に危険に晒されている」強盗犯罪が横行する米ポートランドの衣料品店が閉店。ドアに悲痛な掲示文

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 今月、アメリカ、オレゴン州ポートランドにある衣料品店が閉店した。1年半で15回も強盗に押し入られ、経営が困難になったという。

 アパレルショップ「レインズ PDX」の店舗のドアに貼られた掲示文には、「この街は、危険に満ち溢れている」と書かれていた。

 それほどまでに、ポートランドでの強盗犯罪は急増しており、今の状況ではこの街でお店を運営することは困難だという。

h3この街は常に危機的状況にある
 オレゴン州ポートランドにあるアパレルショップ「レインズ PDX」は度重なる強盗被害により閉店を余儀なくされた。

 そのことを知らせる悲痛な掲示文がドアの前に貼られていた。
中小企業(および大企業)は、この街の現状では営業を続けられません。
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