飼い主の“もしも“の時に家で待つペットを守る!気軽に書き込めて携帯にも便利な「どうぶつヘルプカード」が「もしもショップHelmo」にて明日12月1日発売開始 (1/4ページ)
飼い主が急な事故や災害に巻き込まれて帰れなくなってしまった緊急時でも、大切なペット情報をきちんと伝えられると反響を呼んだ「もしもヘルプ手帳」シリーズから、より簡単に、さらに目に留まりやすい仕様になった「どうぶつヘルプカード」が誕生。犬用と猫用それぞれ2色、計4色のラインナップです。
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人と動物がより住みやすい社会を目指す株式会社nancoco(所在地:岐阜県岐阜市、代表取締役:荻野朱加、以下nancoco)は2022年12月1日(木)、もしもの時に飼い主に代わってペットを守るための情報を書き込める「どうぶつヘルプカード」を、運営するECサイト「もしもショップHelmo」にて発売することをお知らせいたします。
▼ 「もしもショップHelmo」公式サイト:https://helmo.shop/
■好評だった「もしもヘルプ手帳」シリーズを、より手軽に使いやすい形へ
「もしもヘルプ手帳」シリーズは、“もし今日、私に「何か」あって帰れなくなったら、あの子たちはどうなってしまうんだろう?“というペットと暮らす人なら誰でも抱えがちな悩みから生まれた手帳です。飼い主の“もしも”の時、家で待つペットを守るための細やかな情報を書き込めるとあって、発売直後から、全国のショップや動物病院、保護猫カフェなどから問い合わせが相次ぎ、大きな反響を呼びました。