飼い主の“もしも“の時に家で待つペットを守る!気軽に書き込めて携帯にも便利な「どうぶつヘルプカード」が「もしもショップHelmo」にて明日12月1日発売開始 (2/4ページ)

バリュープレス



一方で、「書き込む時間がなく大変」や「友人にプレゼントしたいけれど、手帳だと気が重いかもしれない」という意見も。そのような声に応えるべく、手帳よりも気軽に書き込めて、簡単に持ち運べるカードスタイルになった「どうぶつヘルプカード」が誕生しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3ODM2NiMzMDgxNzcjNzgzNjZfdUxXaVJKV3ducC5qcGc.jpg ]
■緊急連絡先や食事など、ペットを託すための引継ぎ情報がしっかり書き込めて目にも留まりやすい
「どうぶつヘルプカード」のカードケースには「私を待ってるネコ(イヌ)がいます。もしもの時、中のカードを見てください」と表示されており、緊急時にすぐにペットの存在に気づいてもらえるよう工夫。また、カバンに取り付けられるベルト式なので、周囲の人の目に留まりやすくしました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3ODM2NiMzMDgxNzcjNzgzNjZfbWFDSGdGam95dC5qcGc.jpg ]
中に入っている3つ折のヘルプカードに書き込める項目は、「もしもヘルプ手帳」に比べて限られているものの、書く負担を減らせるのと同時に、本当に必要な情報を厳選。代理人やかかりつけの動物病院など緊急連絡先はもちろん、ペットの好きなフードや食事時間、避妊手術の有無やマイクロチップ番号など痒い所に手が届く項目を揃えました。
「飼い主の“もしも“の時に家で待つペットを守る!気軽に書き込めて携帯にも便利な「どうぶつヘルプカード」が「もしもショップHelmo」にて明日12月1日発売開始」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る