JAPANNEXTがIPSパネル搭載23.8インチフルHD、最大65WのUSB-C給電とKVM機能に対応した液晶モニターをAmazon.co.jp限定で発売 (1/2ページ)
液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:東京都千代田区)は、23.8インチのフルHD解像度(1920x1080)、IPS系パネルを搭載、HDMIと最大65W給電対応のUSB Type-Cを装備、KVM機能にも対応した液晶モニター「JN-IPS238FHDR-C65W」を12月8日(木)にAmazon.co.jp限定で発売いたします。
23.8インチのIPS系パネルを搭載、使いやすいフルHD解像度(1920 x 1080)に対応した液晶モニターです。インターフェイスはHDMI1.4端子とUSB Type-Cの端子を1つ搭載しています。USB-C(最大65W給電)は、対応のPCであればUSB-Cケーブル1本でモニターへの映像出力とノートPCへの給電が可能。ケーブル1本でスッキリ接続出来るだけでなく、テレワーク、出社併用の場合などノートPCのACアダプターを持ち運ぶ必要が無くなります。
さらにKVM機能に対応、モニターに接続したキーボード、マウスをデスクトップPCやUSB Type-C接続のノートPCで入力を切り替えた際にそのまま使用可能です。
上下左右178度に対応した広視野角IPS系パネルを搭載。コンテンツを色鮮やかに映し出します。HDR(ハイダイナミックレンジ)に対応。明るい部分も暗い部分もくっきり表現しリアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能です。23.8インチの画面は省スペースながら大画面のセカンドモニターになり、テレワークにも最適です。長時間使用時に眼に優しいフリッカーフリー(ちらつき軽減)、ブルーライト軽減モードを搭載します。
スタイリッシュなフレームレスデザインを採用しマルチモニターにも最適です。100x100mmのVESAマウントに対応しますので、別売りのモニターアームなどに使用が可能です。また2W x2のステレオスピーカーを搭載します。