中居正広、“盲腸がん”からの「緊急長時間オペ」報道!香取慎吾「そっと」発言のウラの「35年の特別関係」 (2/5ページ)
「中居さんは病状について非公開にしていますが、11月17日発売の『女性セブン』(小学館)は、『週刊新潮』(新潮社)で既報である“9月に盲腸がんの手術をした”や“再入院して検査したり体力回復、免疫アップという療養をしている”という情報にくわえて、独立などの精神的な負担が大きかったのではとしていましたね。
さらに、12月8日発売の『女性セブン』によると、状況はさらに思わしくないようです……」(前同)
■香取が「そっと」という言葉を選んだ理由
『女性セブン』によると、11月、中居は再手術を行なった際、「数十分で終わる」と思われていた手術が「不測の事態」により、実際は数時間に及んだとのこと。また、すでに退院したものの痩せこけてしまっているとも報じられている。
また、テレビ業界が最重視している「13~49歳を的に絞ったコア視聴率」が中居は取れない、と業界内で言われていること、他方で残るSMAPメンバーはそれぞれ順調な仕事ぶりであることから、焦りや不安を感じていたのも不調に影響していたのでは、記事ではと報じている。
「病状が思っていたより深刻だったことを香取さんも知っていたのかもしれませんね。
だからこそ香取さんは、『“そっと”応援しています』という言葉を選んだのかもしれません。