【自律神経の乱れ改善方法】自律神経が乱れる原因はストレス。不安、緊張症状のストレスで更に自律神経が乱れる悪循環が根源消失(自律神経の乱れの治し方と症状チェック) (15/19ページ)

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(30代 男性 会社員 自律神経の乱れ改善体験談)

○自律神経失調症の症状
一年ほど前から、焦燥感、不安発作などの精神的な症状と、目眩、ふらつき、朦朧とした感じの原因がはっきりしない身体的症状に見舞われてきました。
思うに、過重なストレスが原因だと思っていますが、心療内科では抗不安薬しかもらえず、根本的アプローチをしてもらえませんでした。

○薬漬けの恐怖
一旦は小康状態になったのですが、日を追う事に不定愁訴が色濃く出るようになりました。
今度は抗鬱薬を処方されました。
このまま薬漬けになるのは本位ではなく、無為無策な日々が続きました。
いつか治っていればと希望を持っていたのですが、反対にパニック発作や抑うつ状態や恐怖感がひどくなっていき、何か根本克服方法がないものかと藁にもすがる思いで調べているうちに、岩波先生の高い評判を知ることができました。

○自律神経失調症改善までの道のり
岩波先生のセッションは、変性意識状態が深まれば深まるほど身体に良く、無意識や自律神経といった自分や薬では思い通りにいかないものも直接いい影響を与えられると聞いていました。
気持ちいいこと、恍惚感や幸せな感じを私はひたすら岩波先生の変性意識誘導技術で味わっていたら、ただそれだけで不定愁訴の症状がいつの間にか出なくなっていました。
先生の作り出す変性意識状態は、とにかく心地よく、ある意味快感で、楽しくてたまらない、そして幸せを噛み締められるぐらい、幸福な感情がどんどん出てきてくれます。
仕事での過重なストレスを味わっていた時は、脳と自律神経をいじめていたようなもので、体調や精神状態がおかしくなるのも当たり前でした。
楽しい感情、幸せな感覚を味わうことが、自律神経を回復させる最高の方法だと思います。


(30代 男性 IT企業勤務 自律神経の乱れ改善体験談)

私が何か体調がおかしいのかな?と思ったのは大学受験の時でした。
志望大学には合格したのですが、その後、頭がぼーっとする、寝付きが悪い、無気力になる、緊張していないのに勝手に動悸が激しくなる、立ちくらみ等の症状が出始めました。
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