原材料は黒豚肉・塩・香辛料だけ! 鹿児島県南州黒豚の人気ブランド『ノン・アッドソーセージ詰合せB』を食べてみた (2/3ページ)
“未来を担う子どもたちに少しでもこだわりの商品を食べさせたい”という想いも込められている。
『ノン・アッドソーセージ詰合せB』に入っているのは、ヴァイスヴルスト150g、ノン・アッドウィンナー100g×2、ニュールンベルガー100g×2の3種類。今回はこの中から、「ヴァイスヴルスト」を食べてみよう。
ヴァイスヴルスト:本場ドイツ・ミュンヘンのソーセージレシピで仕上げた白ソーセージ。ふわっとした食感と十数種類の香辛料が特徴。
ノン・アッドウィンナー:幼稚園の給食でも食べられるウィンナー。新鮮な生肉を使用した、黒豚の甘みと旨味を楽しめる味。
ニュールンベルガー:ドイツ・ニュールンベルグ地方のソーセージ。マジョラム風味(ハーブ調)で仕立てられている。肉の食感を楽しみたい人向け。
■本場ドイツのふわふわソーセージを南州黒豚の味で楽しむ
5~8分ほど茹でたら、表面に切れ目を入れて薄皮を剥き、食べやすいサイズにカットすれば完成。(ヴァイスヴルストは薄皮を剥いで食べるソーセージ。なお、本商品は薄皮を食べても大丈夫。