濃くてコクがあるブランド卵『ヨード卵・光』で卵かけご飯を食べたらうますぎた! (1/3ページ)

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濃くてコクがあるブランド卵『ヨード卵・光』で卵かけご飯を食べたらうますぎた!

卵かけご飯やすき焼きに使うなら、コクや味わい深さのある生卵を選びたい。そんなときは、日本初のブランド卵として発売された『ヨード卵・光』がおすすめ ! 一般的な卵の平均値と比べて3.5倍以上((株)味香り戦略研究所調べ)のコクがあるから、より濃厚な味わいが楽しめること間違いなしだ。そのおいしさを卵かけご飯でたしかめてみた。


■専用飼料によって生み出された複雑な味わい。計200項目以上のチェックによる品質管理
専用飼料:海藻粉末、良質な白身魚の魚粉、とうもろこしなど
日本農産工業(神奈川県)は、1931年に設立した畜産・水産飼料事業、鶏卵事業、ペットフード事業などを手掛けるメーカー。1976年には日本初となるブランド卵『ヨード卵・光』(6個入・オープン価格・発売中)を発売し、現在では全国小売店店舗の約7割以上(首都圏は8割以上)で販売されている。

その味は、コクがあって濃い味わい。科学的なデータ分析によって一般的な卵の平均値と比べて3.5倍以上(※1)のコクがあることが証明されている。
(※1)味香り戦略研究所調べ

また栄養面では、人の必須ミネラルの1つでもあるヨード(ヨウ素)を多く含んでいるのも特徴。飼料メーカーのノウハウを活かしたヨード卵・光の専用飼料を与えることで、自然な形でヨードが卵に移行した独自の卵となっている。
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