国分太一が元TOKIOの山口達也へ「おめでとう」ツイートで涙腺崩壊&日テレ『鉄腕DASH』の後継者SixTONES森本慎太郎が裏目で大ピンチ!?【2022年“TOKIOの事件簿”TOP2】 (3/9ページ)
城島が「今日若手いないねそういえば。彼らも忙しいからねぇ」と漏らすと、『DASH』はリチャードと森本の顔写真を出し「ドラマや舞台で多忙」とテロップで説明。国分に至っては、高さ6mの大木を相手にしなければいけない件について「あいつらわざと残したんじゃない逆にいうと。先輩にやらせようと」と冗談半分に愚痴る場面もあった。
■森本がドラマに引っ張りだこ状態
「リチャードさんはグループによるライブだけでなく、今年4月27日から5月5日にかけて『EDGES―エッジズ―』で本格的なミュージカルに出ていましたからね。また、森本さんについてはドラマ方面が絶好調で、リチャードさん以上に多忙になりつつあります」(前同)
今年に入ってからというもの、森本は主に役者業で本格的にブレイク。
「大きかったのは、やはり4月クールの『ナンバMG5』(フジテレビ系)ですよね。主人公(間宮祥太朗)に対し“恋のライバル”として敵対心を燃やしつつも親しくなっていくキャラクターですが、表情はコロコロ変わるし、リアクションもかなり激しく、“漫画から飛び出たみたい”と評する視聴者も多い。