バミューダトライアングルで未知との遭遇、政府専用機が謎の物体が分裂する様子を目撃 (1/3ページ)
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「バミューダトライアングル」は、魔の三角地帯と呼ばれる海域で、船や飛行機などが跡形もなく消えるなど、昔から謎の事故が多発する場所だ。
いったいなぜここで不可解な事件が起きるのか?様々な仮説が立てられているがまだ断定には至らない。
そこではかつて、更なるミステリーが発生していたようだ。
2013年、アメリカの政府専用機がピンクがかった奇妙な光をとらえた。その直後、飛行物体が素早く移動し、海に入り込んだ後、再び浮上し2つに分裂したというのだ。
その映像が最近、ヒストリーチャンネルのYoutubeで公開された。
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SPLITTING ORB UFO ABOVE PUERTO RICO | The Proof is Out There: Bermuda Triangle Edition (Season 1)・バミューダトライアングルで目撃された謎の分裂する飛行物体
フロリダ半島の先端と、プエルトリコ、バミューダ諸島を結んだ三角形の海域「バミューダトライアングル」は、不可解な航空機、船などの消失事件や謎の物体の目撃情報で知られている。