【冬のカサカサ&ひび割れカカトに】ハード&ソフト面が1本になった「お風呂で使うカカトのやすり」発売中 (1/2ページ)

ウーマンアプス

【冬のカサカサ&ひび割れカカトに】ハード&ソフト面が1本になった「お風呂で使うカカトのやすり」発売中

Amazon限定ブランド「Beakers(ビーカーズ)」を展開する株式会社Think Familyは、硬くなったカカトの角質を2種類のやすりでなめらかに整える「ビーカーズ お風呂で使うカカトのやすり」を2022年12月26日に発売いたしました。

カカトのカサカサ、ひび割れの原因は?

冬になるとカカトのカサカサやひび割れが多くなる原因は、足裏の乾燥です。乾燥によりターンオーバーが乱れて角質の厚みが増して硬くなります。硬くなった状態で体重をかけると、カカトの表面が伸びきれず亀裂ができてしまうのです。

乾燥しないためにはまずしっかりとうるおすこと。そしてうるおいを守るには油分が必要です。

ところが足裏には皮脂腺がありません。特に冬は空気の乾燥に加え、冷えからくる血行不良によってさらに乾燥しやすい状態になります。


【「ビーカーズ お風呂で使うカカトのやすり」の特徴】

●お風呂で角質を柔らかくして使う

まずは硬くなったカカトの角質を柔らかくします。湯船にゆっくり浸かり、カカトを温めます。もちろんカカトだけ足湯をしてもOKです。

カカトは、ほどよく水分を含んでいるので、柔らかくなった角質をそのまま削れることができ、手間なく簡単です。

ここで注意したいのが角質を削り過ぎないこと。必要な角質まで削ってしまうと皮膚のバリア機能が弱くなり、さらにカカトの乾燥につながることがあります。軽く水分を拭き取ってから削ると、削り過ぎを防ぐことができます。

また頻繁に行わず週に1度、多くても2度を限度にカカトの状態を確認してケアすることが大切です。

2種類のヤスリでカカトに優しい

<ハード面:#100>
反り返ったカーブでピンポイントに削れます。また力を入れやすいので、硬くなった角質に効果的です。
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