【100万袋突破&第2工場設立】77種類の国産植物原料使用! 豪雪地帯で作られる『あもう酵素77』とは? (1/3ページ)
食べ物の消化や肌のターンオーバーなど、身体の活動に欠かせない酵素。しかし、食べ過ぎなどで体内の酵素を使いすぎると、新陳代謝や免疫力が低下するといわれている。健康的に過ごすためにも、酵素について考えることは大切だ。そんなときにぴったりなのが77種類の国産植物原料から作られた植物発酵食品『あもう酵素77』だ。累計販売数が100万袋突破したという酵素の魅力をたしかめてみよう。
■極寒の環境が秘訣! 天然のクリーンルームで作られる高品質の酵素たち

酵素は、主に体内で作られるほか、生の野菜や果物、発酵食品などからも摂取できる。しかし、そのために毎日食事に取り入れるのはなかなか大変。しかも、揚げ物やファーストフードを食べれば、その分酵素が多く必要になる。これを防ぐためにはできるだけ簡単に摂取したい。

そこで注目したのが、日本自然発酵(岐阜県)の『あもう酵素77』(3.6g×31包・販売価格 税込5,940円・発売中)。77種類の国産植物原料から作られたペーストタイプの植物発酵食品だ。
冬の「日本自然発酵荘川研究所」『あもう酵素77』が作られているのは、岐阜県高山市荘川町六厩(むまや)にある標高1,050mに位置する「日本自然発酵荘川研究所」。有数の豪雪地帯であり、冬には最低気温はマイナス20度以下、積雪は2mを超えることもある。別名「本州の旭川」と呼ばれる過酷な場所だ。