エジプト不動産ブログを運営する「株式会社 Future Station」が新たにエジプト不動産ツアーを開催 (2/7ページ)

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エジプト不動産ブログ「エジプ投資」
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■エジプト不動産の可能性
「エジプ投資」が誕生したその背景として、当社Future Stationはエジプトの不動産に注目しております。
エジプトは首都移転が2022年から本格的に開始しました。現在の首都カイロには再開発の余地がない程の都市の老朽化問題があります。例えば、カイロは首都であるのに信号機が殆どありません。そして、そこに人口が爆発的に増加しています。その為、現在の首都カイロから東に40キロの砂漠の上に新首都を開発しているのです。ちなみにエジプト国土の95%以上は砂漠です。これから10年以上の歳月をかけて新首都開発が進んでいきます。そして開発中の新首都の面積は、東京23区(630キロ平米)よりも大きい”約700キロ平米”です。2022年にシシ大統領が首都移転を正式に決定して、現在では一部の行政機関が移転を完了しました。これから、現在カイロに住んでいる700万人が新首都へ移住予定です。
Future Stationでは、そんな経済成長の可能性があるエジプト新首都をはじめとしたエジプトの不動産情報を発信して行きます。その第1段としてランボルギーニ・レジデンスがあります。
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