特撮ヒーローカメラマン・大島康嗣インタビュー「すべての仕事で大事なのは人間関係。相手の呼吸や距離感が分かるように良好な関係を築く」 (3/3ページ)

日刊大衆

大島康嗣(おおしま・やすじ)
1942年、埼玉県生まれ。1964年、講談社写真部カメラマンとなり、『週刊少年マガジン』グラビア担当となる。『ウルトラマン』や『仮面ライダー』など特撮作品の写真を数多く撮影。1971年からは『テレビマガジン』などの児童誌を中心に活躍し、2020年の『仮面ライダーゼロワン』まで55年間に渡ってスチール写真を撮り続けた。

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