アップサイクル素材「カフェオレベース」初の海外展開!東南アジアで人気のレストランでごみゼロ目指した店舗に採用 (4/5ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NDU1OCMzMTM5MjMjNzQ1NThfeFJlQkpkSEJZRi5qcGc.jpg ]


導入事例
①自家焙煎コーヒー豆専門店カフェ デ コスタリカ(住所:山口県周防大島町西方2877)
「本当に美味しいコーヒーを届けたい」という想いで、旬の豆の個性を最大限に引き出す焙煎とハンドドリップをしているコーヒー店。新店舗(10月オープン)のカウンターに吊り下げるランプシェードを製作させていただきました。

②コミュニティースペース entaku
(住所:鹿児島県大島郡知名町知名520 フローラル館地下1F)
離島での場づくりの最前線を担う「一般社団法人ツギノバ」が運営するコミュニティースペース。離島のゴミ処理課題への取り組みの一つとして、廃棄予定のコーヒーかすを活用したランプシェードを製作させていただきました。またオープンに向けて、島内の子どもたちと共に、施工時に発生する廃棄石膏ボードを新素材リセッコに変えて、タイルを制作するワークショップを開催しました。
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