設立後まもなくして高評価を獲得!注目の冷涼産地、オーストラリア タスマニアの名門「グレッツァー・ディクソン」新発売 (1/6ページ)

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株式会社モトックスのプレスリリース画像
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今回取り扱いを開始した「グレッツァー・ディクソン」は、オーストラリア、タスマニアで注目を集める2008年設立のワイナリーです。オーナー醸造家のニック・グレッツァー氏は豪州の「ヤング・ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー」や、ロンドンのコンペティションで「将来を担う醸造家50人」に選出されるなど、世界が注目するワイン醸造家の一人。注目の冷涼産地、タスマニアで造られるワイン3種が入荷しました。

1915年創業の酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、2023年3月下旬より、オーストラリア、タスマニアのワイナリー「グレッツァー・ディクソン」の販売を開始しました。

▼グレッツァー・ディクソン ワイナリー紹介ページ: https://www.mottox.co.jp/producer/winery/002202


■タスマニアの名門ワイナリーとして近年注目を集める造り手「グレッツァー・ディクソン」
「アモン・ラ」を生産するバロッサ・ヴァレーの銘醸「グレッツァー」のオーナー一族ニック・グレッツァー氏によって2008年に設立。ニック氏は名家の生まれでありながら、1代で「グレッツァー・ディクソン」をタスマニアの名門ワイナリーへと成長させました。

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