京の新茶シーズン到来!京の新緑アフタヌーンティー、京都の洋館にて2023年5月20日(土)より提供開始 (4/6ページ)

バリュープレス



■一保堂茶舗の新茶をアペリティフ(食前酒)として


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3Mjk0OSMzMTU4MDUjNzI5NDlfc2ZtZGJ6ZW9CYi5qcGc.jpg ]
2023年5月20日(土)より開始するデザートカフェ長楽館の「京の新緑アフタヌーンティー」では、アペリティフ(食前酒)として、新茶をご提供いたします。
アペリティフは通常スパークリングワインやノンアルコールスパークリングワイン、ノンアルコールジュース、シャンパン(オプション等のラインナップの中からお好きなものを一杯お選びいただいていますが、京の新緑アフタヌーンティー提供期間中は、一保堂茶舗の2023年の新茶もラインナップに加わります。食前酒ならぬ食前茶として、冷たい新茶で口の中を潤すことで、爽やかに食事を始めていただけます。
新茶とはその年の最初の新芽を摘み取ってつくられたお茶のことをいい、一番茶とも呼ばれます。収穫時期は地域や気候により異なり京都は4月下旬から5月頃に収穫の時期を迎えます。冬の間に養分を蓄えて春先に芽吹く新茶は甘みがあり、若々しく、青々しい特別な味わいです。

一保堂茶舗
創業1717年(享保2年)、京都に本店を構える老舗茶舗。
抹茶・玉露・煎茶・番茶など、4茶種30銘柄の「京銘茶」を取り扱う。
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