AIとARによるアプリ不要の「アパレルEC向けバーチャル試着プラットフォーム」を「ファッション DX EXPO」に出展、約1000名(自社調べ)の方が体験 (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社Sally127のプレスリリース画像
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アパレルブランドのECサイトに組み込むだけで、ユーザーがオンライン試着を行うことができるようになるサービスです。アプリ開発・高額な費用・IT専門人材・洋服のCADデータなど“デジタルにまつわる面倒ごと”は一切不要。展示会では、体験された方から熱量の高い感想をいただいたほか、テレビなどメディアの取材も受けました。

アパレルEC向け販促サービスを手がける株式会社Sally127(サリーワンツーセブン)(所在地:東京都台東区、代表取締役:鳥巣 彩乃)は、AI(人工知能)とAR(拡張現実)の技術を活用したバーチャル試着サービス「アパレルEC向けバーチャル試着プラットフォーム」を、2023年4月5日(水)から7日(金)に東京ビッグサイトで開催された「第2回 ファッション DX EXPO 春」に出展いたしました。3日間の開催期間中、1000名ほど(自社調べ)の多くの方がアプリ不要のスマホバーチャル試着を体験され、ご好評をいただきました。

「AIとARによるアプリ不要の「アパレルEC向けバーチャル試着プラットフォーム」を「ファッション DX EXPO」に出展、約1000名(自社調べ)の方が体験」のページです。デイリーニュースオンラインは、仮想試着バーチャル試着メタバースOMODX推進ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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