ホンダが二輪モデルを続々更新して春から発売! (2/3ページ)
アルミキャストホイールやLED灯火器なども採用され、上質感も与えられたモデルです。
今回のスーパーカブC125では、カラーリング変更などが行われました。発売開始は、2月16日です。
パールカデットグレー(新設定) マットアクシスグレーメタリック(新設定) パールネビュラレッド(継続色)販売計画台数(国内・年間):3,200台
メーカー希望小売価格(消費税込)
車両価格 440,000円
■「CBR650R」・「CB650R」のカラーリング設定を変更引用:https://www.honda.co.jp/news/2023/2230113-cbr650r.html
CBR650Rには、新カラーリングとして、パールグレアホワイトが追加されました。継続カラーのグランプリレッド・マットバリスティックブラックメタリックには、各パーツの配色を変更することで新鮮さをアピールしています。2月16日から発売です。
販売計画台数(国内・年間):シリーズ合計 2,300台
メーカー希望小売価格(消費税込)
CBR650R(グランプリレッド)1,111,000円 CBR650R(パールグレアホワイト、マットバリスティックブラックメタリック)1,078,000円CB650Rでは、カラーリングを2カラーに絞り、配色変更などを行いました。
マットジーンズブルーメタリック マットバリスティックブラックメタリックマットジーンズブルーメタリックは、各部の配色を変更することで上質感を高め、マットバリスティックブラックメタリックでは、各部をブラックに変更することで洗練さを引き出しています。