【緊張しいの治し方】あがり症や緊張しいを治したいのに治らない…すぐ緊張しやすい人へ、病気や性格だと諦めていませんか? 根本原因から緊張しいを克服改善できる施術法 (10/18ページ)
それがずっと脳裏に刻まれて、過緊張がひどくなっていった
・薬を飲んでなんとかしのいできたが、効果が薄くなっている、量が増えてきていて心配だが、今更薬を外すこともできない
・常に自己嫌悪の毎日で、不安と緊張がついて回り常に緊張状態で、全てが楽しめなくなっていた
・人前での発言がある日が迫ってくると、予期不安・緊張で辛い。当日だけでなくそれまでの間にひどいうつ状態に陥ってしまった
・「大丈夫、気にしない、どうなってもいい」と言い聞かせてもうまくいかない。自分を制御できずストレスと後悔で疲弊してしまった
・場数を踏んだ結果、トラウマだけ増えていった
・息苦しくなり、息も絶え絶えに早口で終わらせようとして失敗している。しかし、それ以外の方法ができない
・みんなから冷笑されたり、同情されたり、バカにされたりすることが死ぬほど嫌だ。そのためやる前から思考停止に陥ってしまう
・思春期の頃から急速に人によく思われたい、変に思われたくないという思いが強くなっていった
・授業中や会議で発表、発言を求められるのが恐怖だった 。それが心の傷となって時間が経っても癒えてくれない
・人前での発表でみんなから笑われり、場を白けさせてしまったトラウマがある
・完璧主義で「べき思考、すべき思考、こうあるべき思考」の生き方をしてきた
・緊張しいさえなければ、とばかり思うと、ますます緊張する自分ばかり考えてしまう
このような緊張しいを悪化させた原因を述べていただきました。