【緊張しいの治し方】あがり症や緊張しいを治したいのに治らない…すぐ緊張しやすい人へ、病気や性格だと諦めていませんか? 根本原因から緊張しいを克服改善できる施術法 (14/18ページ)
よく考えてみると、手が震えていないのは普通は当たり前なのに、そこで喜んだりほっとしている自分が情けなかった。
そんなものに要らぬエネルギーを浪費し続けている自分が惨めに思いはじめてからは、毎日が空虚に感じるようになった。
「今日も一日何とか手術をしのげた…だけどこんなことにほっとして喜んでいる…カリスマ外科医ならそのエネルギーを手術の腕と感覚向上に全力投入しているに違いない…それに比べて…」なんてこと考えると言葉にならない憤りとやるせなさを感じる。死にたくなる。
そんなことにほっとしていたのだからひどく不幸せな人生だったと思う。
【あがり症克服プログラムを受けた理由】
「私の人生は何だったのか、こんなことでいいのか、これからも繰り返していくのか…」ということを考えるとひどく虚しくなり手術時の手の震えも誤魔化しきれるものでなくなっていった。
このまま症状が悪化すると外科医としての私は終わると考え、岩波先生のプログラムを受けるしかなかった。もうあんな惨めな思いは嫌だった。
せっかく外科医になったのだから、とことんまで仕事をやりきりたい。
脳覚醒技術ですべてをリセットするしかなかった。
【感謝】
その強い思いをかなえていただき、先生は命の恩人以上の存在です。
最初は私一人だけが手の震えに苦しんでいると思っていましたが、かなりの数の人が同じ症状で終わりのない苦しみを味わっていると知りました。
先生の神業を同じ悩みの方にこれからも使っていってください!
(50代 男性 経営者 症状:会議、スピーチ、朝礼でのあがり)
☆スピーチがうまく行かず後悔の連続…今では堂々とスピーチができる体質に
中小企業の社長をしています。
私の社会不安障害の症状は、『会議、朝礼、人前での挨拶やスピーチ』にやる前から非常な不安と怯えを感じてしまうことでした。
実際にうまくスピーチや発言ができた試しはありません。 いつも後悔の連続です。
一人で肩身が勝手に狭くなっていて、非常に憂鬱な日々を過ごしていました。