今や必需品!!!ケンウッドDRV-242CをDIY取り付け! (3/3ページ)
試験稼働しましょう!
[video width="856" height="480" flv="https://ikikuru.com/wordpress/wp-content/uploads/2022/10/e065a3155328ead2005eda4668ba5783-1.flv"][/video]
配線が終了した段階で、必ず試験稼働します。この作業をしないまま外したパーツを元に戻してしまうと、万が一稼働しなかった際に一から作業しなおしになります。
必ず配線が終了した段階で、試験稼働しましょう。
■ケンウッドDRV-242CをDIY取り付け【おさらい】 トラックに使用する場合は、24V対応のドラレコを購入すると良いでしょう 取り付ける際は、本体の設置場所をしっかり決めましょう。 ワイパーを稼働し、ふき取り面にドライブレコーダーのレンズが入っているかチェックしましょう すっきり取り付けする場合は、ヒューズから電源取得しましょう。 ドライブレコーダーの取り付けでは、設置場所や配線方法手順を考えると整理して取り付けられるでしょう。 ■まとめ今や必需品!!!ケンウッドDRV-242CをDIY取り付け!をまとめると
ケンウッドDRV-242Cは、12V/24Vの両方が使えるモデルです。 ケンウッドDRV-242Cは、一世代前のモデルです。後継機種は、DRV-250です。今回は、大型トラックにドライブレコーダーをつけてみました。基本的な作業手順は、乗用車と同じです。乗用車と大きく違うのは、ヒューズボックスの位置と広いキャビンのため配線取り回しが少し大変な事でしょう。今回ドライブレコーダーにかかった時間は、約1時間です。DIYでも作業できる内容であると感じます。