多要素認証サービス『JinCreek』がNEC製NeoFaceと連携を発表 (3/3ページ)

バリュープレス



 [JinCreekの特徴]

1)社外からリモートアクセス時の安全性担保:[ネットワーク認証]と[デバイス認証]、そして生体認証に基づく[本人認証]といった多要素認証による本人確認と、A Dサーバーとの連携による企業内ポリシーの継続維持で、SIM閉域網での接続でも、VPN接続でも、サービスレベルと安全を維持することでなりすましをブロックし、社外での労働環境における安全性を向上させます。

2)既存システムとの融合:オンプレ導入されている生体認証サーバーやマイクロソフト社のActive Directoryサーバーといった既存の企業内サーバーと連動し、企業側の変更を極力少なくし、社内と社外との認証をストレスフリーに行えるようにします。

3)生体開発企業との認証連携により、Windows Hello対応がないWebカメラ搭載のPCにも利用範囲を広げ、手元のノートパソコンをそのまま利用可能となります。


[JinCreek販売代理店]

NECネッツエスアイ株式会社
内田洋行株式会社
株式会社ニッセイコム
株式会社RKKCS(九州電力グループ)
SCSK株式会社





提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
「多要素認証サービス『JinCreek』がNEC製NeoFaceと連携を発表」のページです。デイリーニュースオンラインは、多要素認証不正防止ネットワークセキュリティサイバーセキュリティリモートワークネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る