【ペットロス症候群克服へ】ペットロスの立ち直り方、効果的な乗り越え方!不安障害や仕事中泣くほどペットロスになりやすい人でも立ち直れる(ペットロス症候群チェック) (2/6ページ)
15年以上に渡り続けてきた聞き取り調査によりますと、
・犬、猫…ペットの死という事実が現実だと実感できない
・ひどい悲しみや後悔の苦しみで涙が止まらない、ストレスでぼろぼろになっている
・ペットロスで仕事中に泣く、日常生活も勝手に涙が流れてくる
・いい感情がなくなり、言いしれぬ不安感、喪失感、孤独感、虚無感に襲われている
・無関心、無反応、無気力になる。立ち直らないと駄目だと頭でわかっていてもやる気が出ない自分に自己嫌悪がひどくなっている
・辛い、苦しい、寂しい…この感情と思考が脳内でぐるぐる回っている
・死に別れたペットのことが頭から離れられない、いつまでも後悔が消えない
・亡くなったペットの幻覚が見える、声も幻聴として聞こえてくる
・自分と周囲の人との間に霧がかかってしまったような感覚がある
・あの子(ペット)のいない自分の人生に価値なんかないと思ってしまう
・あの時ああしてあげればよかったとひどい後悔の念と罪悪感ばかり募る
このようなペットの死から立ち乗れないペットロス症候群の症状で苦しんでおられました。
ペットロス症候群は、深い悲しみの感情だけに根が深く、乗り越えるためのエネルギーが逆に症状を悪化させる厄介な性質があります。
乗り越えよう、立ち直ろうという頑張りも、余計喪失感と虚無感、無気力を悪化させ、ペットのことばかり脳が執着して、ジレンマに陥っていきます。
自分の辛い感情に直面し、自律神経のバランスも崩壊し、よく眠れない症状やひどいうつ症状、不安障害へと増幅させてしまいかねません。
だからこそ、他の心理療法士やカウンセラー、精神科医では不可能な深い無意識領域にアクセスさせることができるDream Art代表岩波英知の革新的施術によって、ペットロス症候群の立ち直り方を模索する皆さまのお役に立てると考えております。