3つの印刷会社が『共創』で、「日経クロステックNEXT 関西 2023」へ出展。製造業の2D・3Dデータ活用を支援。 (1/2ページ)
デジタル総合印刷株式会社(本社:大阪市東住吉区、代表取締役:河内克之)と、グループ会社である真生印刷株式会社(本社:堺市堺区、代表取締役:河内克之)、日興美術株式会社(本社:静岡市葵区、代表取締役:三田愛都也)は、6月8日(木)・9日(金)にグランフロント大阪コングレコンベンションセンターで開催される日経クロステック主催の新型イベント「日経クロステックNEXT 関西 2023」に共同で出展します。「『共創』で日本のものづくりを支える」をコンセプトに、3つの印刷会社がタッグを組んで、製造業のクリエイティブやアフターサービスにおいての2D・3Dデータ活用を支援するサービス「マニュサポ」を展示します。
「『共創』で日本のものづくりを支える」をコンセプトに、デジタル総合印刷、真生印刷、日興美術の3社合同でスタートしたManufacturing Supporter こと、「マニュサポ」。大手メーカー様との長年のお取引で培ったノウハウを持ち、歴史と実績のある3社が、各社の強みを持ち寄り『共創』することで、クリエイティブやアフターサービスにおいての2D・3Dデータを活用した、より幅広いソリューションの提供を可能にしました。
生活家電、デジタル機器、情報機器、輸送機器といった製造業の幅広いジャンルのマニュアル制作を行う「マニュサポ」。製品アイテム毎の制作は勿論のこと、3Dデータのアフターサービスへの活用をはじめ、製品ライフサイクル全体を見据えたデータ活用提案を印刷対応も含めワンストップでご提案します。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NzU0OCMzMTkwMTcjNTc1NDhfVkd3WlBpSkd2cy5wbmc.png ]
・コアを取り巻くノンコア領域に価値創出・課題解決のカギがある
「マニュサポ」の専門領域であるノンコア領域。