キャンバスは“7m超え”の黒板!横浜西口で開かれた、カラフルな花々が咲き誇る巨大チョークアート制作イベントに、地元の子どもたちなど約150名が参加 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社CHALK'Sのプレスリリース画像
株式会社CHALK'Sのプレスリリース画像

“花絵のエキスパート”として知られるトップチョークアーティスト・狩野あゆみさんが生み出す繊細かつ独特な世界観と、参加者が思い思いに描いた花々が融合。華やかで大きな「お花畑」の出現に、道行く人が目を奪われていました。


チョークアートを主軸に手描きの魅力を広める事業などを展開する株式会社CHALK’S(チョークス)(本社:神奈川県海老名市、代表取締役CEO:堀内 哲/代表取締役COO:山田 浩)は、横浜駅西口周辺の公共空間で催された「よこはま西口 ローズフェスタ 2023(主催:一般社団法人 横浜西口エリアマネジメント)」においてプロデュースを担当した、巨大なお花畑のウォールアートを完成させる参加型アートイベント「チョークアート フラワーワークショップ」の開催報告を、2023年6月3日(土)に公式サイトにて公開しました。

▼ 「チョークアート フラワーワークショップ」開催報告(株式会社CHALK’S公式サイト):https://www.chalk-signart.jp/post/event_72


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTI2NCMzMTk0NzYjNTkyNjRfc2FDaUFBbkpuRy5qcGc.jpg ]
■年間60件以上実施するチョークアートイベントには、多くの家族連れが参加
イギリスのパブ看板が発祥とされている「チョークアート」。

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