オンライン空間のコミュニケーション×マテリアルの一元管理2つの魅力が融合したメタワークサービス「AI メタルーム」提供開始 (6/10ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNzQyMiMzMTk3ODMjMTc0MjJfUGZvRmJOTm5obi5wbmc.png ]
ホーム画面
フロアレイアウト上には人の状況はもちろん、施設や機材など、
あらゆるマテリアルの状況を表示することができます。
③マネジメントの円滑化
リモートワークでは、メンバがどのようなプロセスで業務をしているかわかりにくい点があります。「AIメタルーム」では、設定したチーム単位(部、課、プロジェクト等)で業務状況を一目で把握。コミュニケーション機能でチーム内での情報共有もリアルワークと同様に可能になるため、リモートワークにより生じるマネジメントの問題を軽減できます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNzQyMiMzMTk3ODMjMTc0MjJfTFBiZWtCUWhzeS5wbmc.png ]
社員情報
全社員、あるいは設定したチーム単位の予定をタイムライン表示ができます。
空き時間がすぐ分かるため会議などの時間調整も簡単に行えます。
④企業全体のイノベーション促進
物理的な距離を超え、会議から雑談まで幅広いコミュニケーションが可能になり、メンバの様子を即座に確認できるため意思疎通がしやすくなります。これによりメンバ同士のコミュニケーションが加速し、企業全体のイノベーション創出の促進につながります。