JAPANNEXTがIPSパネル搭載28インチ4K解像度(3840x2160)、144Hz対応ゲーミングモニターを6月16日(金)に発売 (1/2ページ)

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
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液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:東京都千代田区)は、HDMI 2.1 に対応した28インチ 144Hz対応の4Kゲーミングモニター 「JN-IPS28G144UHDR」を6月16日(金)より販売を開始いたします。HDMI 2.1に対応し4K(3840x2160)解像度で最大144Hzの高リフレッシュレートを実現。PS5での4K 120Hz接続やVRR(可変リフレッシュレート)にも対応したハイエンドゲーミングモニターです。

4Kゲーミングモニター「JN-IPS28G144UHDR」はIPS系パネルを搭載、HDMI 2.1 に対応した28インチ 144Hz対応の4Kゲーミングモニターです。HDMI接続にて最大120Hzの高リフレッシュレートを4K解像度で実現しています。DisplayPort は1.4に対応、最大144Hzをサポートし4Kの高精細ゲームをよりなめらかに、低遅延で表示し、FPSなどの動きの速いゲームに最適です。ゲーミングPCだけでなく、PS5やXboxとのHDMI 2.1の4K 120Hzでの接続にも対応し、大画面で高精細な4Kゲームを存分に楽しめます。1ms(GTG OD時)の高速応答速度に対応し、動きの速いゲームや動画の表示の残像を抑え、鮮やかにくっきりと動画を表示します。さらに可変リフレッシュレート(VRR)にも対応し、ティアリングやスタッタリングを軽減し、よりなめらかにVRR対応ゲームを表示します。
HDR(ハイダイナミックレンジ)、300cdの最大輝度に対応。明るい部分も暗い部分もくっきり表現しリアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能です。sRGB 100% / DCI-P3 90%の広色域に対応し写真や動画を色鮮やかに映し出します。
入力端子としてHDMI 2.1(120Hz)を2つとDisplayPort 1.4(144Hz)2つを搭載します。ゲーミングPCだけでなくコンソールゲームとも高リフレッシュレートでの接続が可能です。

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