7月6日(ピアノの日)に涙活(るいかつ)カフェで、ピアノ曲を聴いて号泣してストレス解消してもらうイベントを実施します (3/5ページ)

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【なみだ先生のおすすめの泣けるピアノ曲15選】
・ジムノペディ 第1番:サティ
・ノクターン 第20番:ショパン
・月の光:ドビュッシー
・ピアノソナタ 第14番:ベートーヴェン
・ハレルヤ:レナード・コーエン
・幻想的小品集 エレジー:ラフマニノフ
・サウンド・オブ・サイレンス / The Sound of Silence:サイモン&ガーファンクル
・消えゆく太陽 / Ain’t No Sunshine:ビル・ウィザース
・イマジン / Imagine:ジョン・レノン
・見つめていたい:ポリス
・ティアーズ・イン・ヘヴン:エリック・クラプトン
・Nothing Else Matters:メタリカ
・Let Her Go:パッセンジャー
・River Flows in You:イルマ
・Call Out My Name:ザ・ウィークエンド


■『涙と旅カフェ あかね』とは

2013年に『涙活』をスタートさせ、日本中の各所で、これまで約5万人近くの人を泣かせてきました。その中で、現代人は泣く場所さえ探していると思うようになりました。「男は泣くな。」「涙は女の武器」等、日本社会では、泣くことがネガティブな文脈で語られます。しかし、泣くことが”健康に良いことだ”と医学的に証明されるようになりました。「家族の前で泣けない、会社で泣けない、じゃあどこで泣けばいいのだ」という声をそこかしこで聞きます。そこで、しっかり泣ける場所を作る必要性を感じ、2019年に「涙と旅カフェ あかね」のプロデュースに至りました。涙活カフェでは、不定期で、”泣き”をテーマにしたイベントを開催。参加者には映像や音楽、絵本の読み聞かせ等で泣いてもらったり、泣ける作品の品評会や泣ける歌の合唱会・朗読会、なぜ人は泣くのかを考える会など各種イベントを実施しています。
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