乳幼児の成長に関するママパパの悩み第1位「おむつはずれへの焦り」に寄り添う『ネピアGenki! マイペースな“おむつはずれ”を応援!キャンペーン』7月21日(金)開始 (4/10ページ)
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おむつはずれへの焦り
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ネピアGenki
また、97.0%と大多数のママパパが「おむつはずれはマイペースでよい」と考えていることが判明し、焦りを感じる人が多い一方で、おむつはずれの時期の多様化を尊重する声が多く集まりました。
調査概要
調査名:子育て当事者「おむつはずれ」に関する調査
調査方法:インターネット調査
実施期間:2023年6月29日(木)~2023年7月2日(日)
調査対象:1,060 名の男女
サマリー
・「おむつはずれ」の実態・子供の成長に関する悩み1位は「トイレがうまくできない・おむつはずれが遅いことへの焦り」。子育て当事者のわが子の成長に関する悩み第1位(30.8%)は「トイレがうまくできない・おむつはずれが遅い」であることが判明。またトイレトレーニング前には65.2%が「不安を感じる」と回答し、大きな心配事になっている状況が明らかに。
・約2人に1人の子育て当事者は第二子以降の方がトイレトレーニングに対して「不安が小さくなった」と回答。第一子の際の経験から、おむつはずれに対して柔軟な考えに変化していることが明らかに。
・ 大多数(97.0%)が「おむつはずれは、マイペース賛成派」
周囲の声などから外部要因から焦りを感じる人が多い一方で、おむつはずれの時期の多様性を尊重する声がほとんど。
①子供の成長に関する一番の焦りは「トイレがうまくできない・おむつはずれが遅い」。
おむつはずれ前の乳幼児の子を持つ子育て当事者の中で、おむつはずれ前の第一子について最も焦りを感じている項目は「トイレがうまくできない・おむつはずれが遅い」(30.8%)であることが判明。さらにトイレトレーニングを始める前に65.2%が不安を感じており、おむつはずれが子育てにおいて大きな心配事になっていることが明らかになりました。