情報漏洩を防ぎながら文章生成や質疑回答、言語翻訳などで多様なビジネスを支援。「ChatGPT」を活用したオンプレミス型チャットボットを開発、サービスを開始 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社ミオシステムのプレスリリース画像
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大規模言語モデルを用いた自動応答チャット生成AI「ChatGPT」を活用したChatGPT3.0相当の質疑回答精度を持つオンプレミス型チャットボットを開発、サービスを7月1日より提供開始。ChatGPTのAPIなどを活用せず、サーバーやネットワーク機器、ソフトウェアなどを自社で保有し運用することで、外部からのアクセスを避け、社内情報の流出防止などのセキュリティ対策を実現しています。

株式会社ミオシステム(本社:京都府宇治市、代表取締役:平野 雅也)は、AIチャットサービス「ChatGPT」を活用したオンプレミス型チャットボットを開発し、2023年7月1日(土)よりサービスの提供を開始しました。医療、販売、不動産、観光など幅広い分野において、情報漏洩を防ぎながら、文章生成や質疑回答、言語翻訳などビジネスを支援する機能を提供いたします。

▼ 「ChatGPT×オンプレミス型チャットボット」サービス紹介ページ(株式会社ミオシステム公式Webサイト内):https://chatgpt-op.miosys.jp/


■ChatGPT3.0相当の回答精度を持つ、セキュリティ対策を備えたチャットボット
ChatGPTとは、大規模言語モデル(Large Language Models、LLM)を用いた自動応答チャット生成AIです。ミオシステムでは、ChatGPTを活用したチャットボットの開発や、公式LINE作成・Webサイトへの導入、画像・動画・URLを付属した回答など、様々なサービスの提供を行っております。

このたび提供を開始したのは、ChatGPT3.0相当の質疑回答精度を持つオンプレミス型のチャットボットです。

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