「ものづくりサービスfabme」を使い、イデビュと障がい者アート協会が新たに100名の作家を追加!10000点以上の作品や生地のオンライン展示販売会を開始! (1/3ページ)
次世代ものづくりサービスfabme(ファブミー)と、一般社団法人障がい者アート協会の「アートの輪」が融合しました。「アートの輪」は、障がい者が描いた絵を集めたオンラインギャラリー。障がいのあるアーティストの作品を、fabmeを用いて商品化し販売します。売上代金の一部は、一般社団法人障がい者アート協会を通じて、作者である障がい者アーティストに支払われ、障がいをもつ方々の自立支援の一助となります。
アパレルメーカーの株式会社イデビュ(本社:東京都足立区、代表取締役:関根 健太郎)と一般社団法人障がい者アート協会(所在地:埼玉県入間市、代表理事:熊本 豊敏)は、2023年7月31日(月)より、「次世代ものづくりサービスfabme」を使用した障がいのあるアーティストがつくったアート作品の展示販売サービスに、新たに障がい者アーティスト100名が追加されたことをお知らせします。
▼ 「アートの輪」×「fabme」
https://www.fabme.net/brand/artnowa
▼ fabme トップページ
https://www.fabme.net/
■「次世代ものづくりサービスfabme」×「障がい者アート」がテーマ
SDGsに対応したものづくりサービスfabmeは、誰もが簡単に、オリジナル商品を1枚(1個)からつくれるサービスです。全て無料で利用できるため、納得いくまで、何度でも商品づくりが可能です。