社会現象となった“平成レトロ”アイテム、「ポケベル」がカプセルトイ化!スイッチオンでメロディが流れる&ブルブルと振動する、ダブルギミックを搭載し全4種で登場 (3/4ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDQ2MiMzMjIxOTIjNjQ0NjJfU3loVXNCTXhIeC5qcGc.jpg ]
■スイッチオンで2タイプのメロディが交互に流れる&本体がブルブルと振動する、ダブルギミック付き!
「ポケベル ボールチェーンマスコット」でカプセルトイ化する機種は、東京テレメッセージ株式会社のポケベル「mola(モーラ)」。横から見たマンボウのような形が特徴的な大ヒット商品です。

ミニチュアフィギュアの大きさは約H4.8×W5.3×D1.5㎝と、ほぼ実寸の手のひらサイズ。液晶画面やライト部分の造形、ボタン部分の感触などにもこだわり、本物そっくりに制作しました。

液晶画面部分に印刷したメッセージは、「ナニシテル?TELクダサイ」などの4種類。当時の雰囲気を彷彿とさせるようなモノクロ画面の仕様で制作しました。

さらに、左側にボタンを押すとメロディが流れ、同時に本体がブルブルと振動するダブルのギミックを搭載。収録曲は2タイプを用意し、メロディが交互に流れるなど、遊び心が満載です。ボールチェーン仕様なので、バッグやポーチに付けて持ち運びが可能。

ポケベルは、登場から50年が経過した2019年にサービスを終了しているため、「ポケベル ボールチェーンマスコット」を身に着けて携帯すれば話題になること間違いなしのアイテム。当時実際にポケベルを愛用していた世代には懐かしく、物心ついた頃からスマホがあった若い世代には平成初期の文化に触れられる、懐かしくも新しい新商品です。
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