『バチェラー・ジャパン』シーズン5は“仲の良さ”が魅力? 女性参加者に“旅の裏側”を直撃! (3/6ページ)

マイナビウーマン

私も『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン2を見ていて、その中で一番好きだったのが長谷川さんだったので、知った時には率直に会えるのがうれしいと思いました。

長谷川さんはゴリゴリのハイスペックというよりは、ハイスペックになろうと頑張っている最中。そこが“イケメンハイスペックが苦手”な私にとってはすごく良くて。安心感を与えてくれる目や笑い方、包容力などもすてきで、長谷川さんがバチェラーと知った時は安心感がありました。

■さまざまな魅力あふれる女性メンバーの印象を明かす

――では、一緒に戦った女性メンバーの印象はいかがでしたか?

(西山さんを指差し)初回落ちだと思ってました。

まおぴは雰囲気めっちゃ変わるんだよ。ドレスアップした瞬間に。

最初に会った時の服がとんでもなくダサすぎて……。

爆笑

空港での移動の時、それぞれの情報がゼロのまま、遠くに見えるという感じで。まおぴ、保安検査場でいろいろ液体物を没収されてたよね。

鶏めしの素とか(笑)。

そうそう。チューブの洗顔も(笑)。

列に並びながら見てた(笑)。(鈴木さんからは)私、“選手”って言われました。

――どうして“選手”?

空港でのスタイルが、レギンスにバチバチの三つ編みで、オリンピック選手みたいだったんですよ。

アスリートとかじゃなく「選手」って言われました(笑)。

正直、初めは話せないこともあって、みんなが怖かったです。でも実際に話してみたらみんなこんな感じですごく安心しました。

ひかちゃん(鈴木の愛称)は、最初空港で見た時、帽子で顔がほとんど見えなくて。すっごい(身長が)低くて、顔がほぼ見えない中、鼻だけ高いことが分かったので「もしかしたら外国人の子かな」と思っていました。

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