『バチェラー・ジャパン』シーズン5は“仲の良さ”が魅力? 女性参加者に“旅の裏側”を直撃! (4/6ページ)
そこからドレスアップまで見かける機会があまりなかったのですが、ドレスアップを見た時に、顔の小ささと凹凸感のビジュアルの良さの破壊力がすごくて!
最初、ひかちゃんの「みんなでとりあえずおめでとうの乾杯しよ~!」っていうよく分からない乾杯から始まったじゃん?
思った! 「おめでとうって何なん?」って。
天真爛漫な感じと、きれいな顔の破壊力で、この子は強いだろうなと思いました。
強そうだとは思ったよ。
え〜、照れちゃうな。
まおぴは私の中で初回落ちだったから(笑)。だから、最初のカクテルパーティーの時に「あの子いないな?」って。私服姿とドレスアップした姿が一致しなかったの。オンオフがすごすぎて、ドレスアップがきれいすぎて、あの空港の人とは思わず「この子か……!」って。
りえは、最初帽子をすっごく深く被っていて、歩き方も……。
(肩を揺らして歩く竹下さんの真似)
めちゃくちゃ分かる!
座り方も、いつも腕も脚も組んでいて……。
私の“怖い人”のイメージはあなたよ。
でも、実際にドレスアップして出てきたら「怖い子がいないな」と。見当たらなかったんです。後々同じ身長なのがりえくらいしかいないから「この子だ」というのが分かって。「怖かった」って直接伝えたよね?
言ってたかも。
そしたら「あれはちょっと強がってた」って(笑)。
え、かわいいんだけど~!
一応ゆくゆくはライバルになる人だから、怖がらせておいた方がいいかなって(笑)。
あとは、杤木愛シャさん。すごくきれいな子で、女性参加者の中で最後に登場したんですけど、ちょうどレッドカーペットを歩いている姿が隙間から見えたの。愛シャが歩きながら唇を噛んでいて、その時に「終わった」と思った。
「ヴィクシーモデルが来た」と思ったよね。足が長くて、車降りてから長谷川さんとのところに着くまで4歩くらいに見えた(笑)。
私実は、愛シャのお兄ちゃんと友達なんです。