バチェラー、デレデレが止まらない!? 合言葉「好き」でキスする新システム【バチェラー5考察】 (2/7ページ)
こちらのご友人のレンタル業まだですか?
■吉野家か、竹下家か。かわいい! エロい! うまい!
監督家はご家族も雰囲気が良く、恋愛トークもオープンにできる仲のいい関係性が伝わってきましたよね。そして家族も竹下さんを「努力家、尽くす、料理上手」と、ナチュラルに上げてくれる。ここで、「うちの子はこんなところあるんですけど〜」と謙遜や笑い話風にマイナス要素をぶち込む親もいますけど、そんなことは一切なく、竹下さんのご家族も1,000点のナイスアシスト。
そして二人きりの時には、竹下さんからの「好き」をトリガーに長谷川さんから頬にキス。すると、竹内さんから唇にキス。「ここまで」とか可愛すぎません?
カメラなかったら、「ここまで? ないでしょ。」とハッセのスイッチ入って、そのままおっぱじまってしまってもおかしくない、ちょいエロな空気感。
竹下さん、やっぱりうまいです。マッドバスの時の「積極的に女の子からされるのいやだ?」もそうですし、積極的なんだけどいい塩梅のアプローチがとにかく、かわいい、エロい、うまい! 早い、安い、うまい! の吉野家ばりに三拍子揃ったパーフェクトなアプローチ。いよっ! 竹下家!
■チャンスの神様、竹下さんに全ての毛むしり取られてるだろ
仕事もできてしっかりしているところも見せつつ、ハッセの大好物カレーで手料理の腕も見せ、可愛くエロい一面も見せる。竹下さん、結婚相手としてパーフェクトじゃないですか。
スタジオで片寄さんが「チャンスの神様は前髪しかない」と言ってましたけど、前髪どころか後ろの髪まで余すところなく全部むしり取るくらいの勢いで、竹下さんはできること全て、手を尽くした感じ。