10/10開催!環境省担当者も登壇、ローカルSDGsの取組み事例から学ぶ地域循環の進め方セミナー (3/7ページ)

バリュープレス




・登壇者プロフィール:
環境省 大臣官房 地域政策課 地域循環共生圏推進室長 総合政策課 民間活動支援室長 佐々木 真二郎 氏


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTkyMyMzMjQ3MTQjNjU5MjNfamdGR2R2ck1oci5qcGc.jpg ]
2002年、環境省に入省。環境省レンジャーとして、国立公園や世界自然遺産の保全管理、希少野生生物の保護を担当。東日本大震災では、自然環境を活かして復興に貢献する「グリーン復興プロジェクト」として、みちのく潮風トレイルの整備などにかかわる。現場では、阿蘇くじゅう国立公園の管理や、長崎県対馬のツシマヤマネコの保護増殖事業を担当。2020年7月より現職



 【沖縄県宮古島市】 
・タイトル :宮古島市SDGsプラットフォームの社会実装に向けた官民共創の取組

・登壇概要 :
宮古島市エコアイランド推進課と市内民間企業等が共に進める「せんねんプラットフォーム」の社会実装に向けた取組についてご紹介する。
同プラットフォームは持続可能な宮古島市「千年先の、未来へ。」を実現するため、市民と民間と行政がつながり、共に動くための基盤となることを目指して、取組を進めている。市民が「持続可能な宮古」や地域の未来について考え、市民の主体的なアクションを促す場や仕組みづくりに取り組んでいる。環境省の地域循環共生圏事業をきっかけに、具体的な検討が始まり、2022年度からは企業版ふるさと納税を活用して取組を推進中。


・登壇者プロフィール:
友利 翔太 氏
H27年度市役所採用。学校統廃合に関する部署を経て、H31年度よりエコアイランド推進課。
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