ゴールデン・レトリバーの大親友は自分そっくりのぬいぐるみ。どこでも連れて行って皆に紹介する (2/4ページ)
(ハナさん)[画像を見る] ハイキングコースやそのほかの場所でも、とにかくガンボはシュリンプと一心同体だ。
ガンボにとって、シュリンプは大親友で、ただただ大好きなんです(笑)[画像を見る] ・ガンボとハナさんとシュリンプのチームでハイキングに出かける
高校時代、友達と時々ハイキングに行っていたハナさんが、定期的にハイキングするようになったのは、ガンボと出会ってからだそうだ。
私たちは太平洋岸北西部に引っ越し、ガンボに会い、ハイキングにもっと夢中になりました。[画像を見る] ガンボがハナさんのハイキング仲間であるのと同じように、シュリンプはガンボの仲間で、つまりはシュリンプを入れて完全なチームとなるのだ。
つまり、私たちは一緒にハイキングすることが大好きだということに気づいたのです。(ハナさん)
基本的に、毎回のハイキングにシュリンプを連れて行きます。ガンボと私がトレイルを歩いている間、シュリンプはいつもバックパックの中でぶらぶらしています。以前は、ガンボは自分のペースでハイキングをしていたが、今ではガンボは8歳半のシニア犬だ。
ガンボは、ハイキングに集中したり、息を切らして歩いたりするとき、シュリンプをくわえて持ち運ぶのが好きではないからです。
歩く速度もかなり遅くなったため、一緒にハイキングをするときは、ガンボはいつもハナさんの隣にいるという。