合同会社パラゴン代表社員で医師の櫻澤博文が所属する「いきいき職場づくりに貢献する講師の会」が共著『社員の能力を120%引き出す研修講師32選』を10月20日刊行 (5/7ページ)

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■「健幸(ウェルビーイング)経営」の重要性について

櫻澤博文は、日頃より「健幸(ウェルビーイング)経営」すなわち「人的資産投資」の重要性を唱えています。

ブラック企業や、昭和の時代的な企業文化が残る会社で頻繁に使われる「人的資源管理」という言葉については、このように捉えています。「資源」という言葉がもつイメージは、消費あるいは浪費。人をそのように捉える企業で、社員の能力は健康的に存分に発揮できるでしょうか。

また、平成の企業のイメージを表現する言葉に「人的資本経営」がありますが、「資本」は滅失します。人も過重労働に追い込まれたら、体力は失われてしまいます。「体力づくり強化月間」や「健康強調月間」には、とうてい合いそうにありません。労働分配率は低いものとなります。

この労働分配率を高めるために社内研修があり、その実現のために社外の研修講師たちが存在します。櫻澤は「人的資源管理」や「人的資本経営」は、もはや時代遅れだと説いており、「人的資産投資」の概念こそ「健幸(ウェルビーイング)経営」につながると考え、産業医契約先に展開しています。
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