【駅弁レビュー】磯の香りが漂う至極の一品。豪華な「うに・いくら」を堪能! (1/2ページ)

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【駅弁レビュー】磯の香りが漂う至極の一品。豪華な「うに・いくら」を堪能!

地域ならではの歴史と文化を詰めた一箱である日本の駅弁。 今回紹介するのは、ホッキの貝殻に盛ったウニを炭火で焼く郷土料理「貝焼きウニ」と「蒸しウニ」 そしてたっぷりの「いくら」が楽しめる『うに貝焼き食べくらべ駅弁』(価格 税込み1,580円)。3種3様の食感を楽しめる贅沢な一品となっている。


■しばらく途絶えていた駅弁の製造と販売を再開

潮目の駅・小名浜美食ホテルはいわきの観光とショッピングスポット。地元の野菜や海の幸が楽しめるお店があり、海を見ながら美味しい料理が楽しめる。しばらく途絶えていた駅弁の製造と販売を再開し、新しい駅弁を登場させている。

■ウニといくらでぎっしりの贅沢弁当

【お品書き】
・酢飯
・貝焼きウニ
・蒸しウニ
・醤油漬いくら
・生姜酢漬け
とにかく豪華で磯の香りが漂う
コンパクトサイズで量は少なめだが、ご覧のとおりだ。ウニといくらでぎっしり! ひときわ目を引くのは「ウニの貝焼き」。とにかくウニの量が半端ではない! 溢れんばかりに盛り付けられているのだ。

それでは、実際に食べたレビューをしてみよう。
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